6日目C
ブラブラしてるとのどが渇いたので「ジャンバジュース」に入りました。

冷たくておいしいスムージーが飲めるのでありがたいです。
ゆうちゃんのチョイスで「ピーチプレジャー」に「ファイバー」を追加。僕はマンゴー系かベリー系がよかったんですが・・・。
でも、これが正解。ものすごく美味しかったです。
ゆうちゃんも美味しかったみたいであんまりくれませんでした。2つ頼んだら良かった。
「チーズケーキファクトリー」も遅くまで賑わってます。

ここはテイクアウトでケーキしか買った事が無いので今度は食事もしてみたいです。
このままブラブラとバニアンに戻りました。
ワイキキバニヤンに戻って洗濯して寝ます。
ここでコインランドリーの使い方を説明。
最初に「これから洗濯物を綺麗にするぞ!!」という気持ちで、洗濯機の前に立ちます。

おもむろにフタを開けて洗濯物と洗剤をほり込みます。バニアンの1階にあるお店で小さい洗剤(TIDE)が売ってます。
次はボタン。

「WASH TEMPS」と書いてますので水温の事だと思われます。
「HOT」 「WARM」 「COLD」と3つありますので、僕はいつも真ん中の「WARM」です。なんとなく。
ボタンの上になんか書いてますが無視です。色物は「COLD」がいいような感じですが。
フタを閉めて25セントコインを用意。

1ドル50セントなんで6枚必要です。両替機なんてものはありませんので普段の買い物ではなるべく25セントは使わずに置いときます。
25セントコインをこのようにタテに溝に入れます。

後はコインを入れた部分を押し込んで戻すと勝手に動きます。脱水までしてくれますので、部屋に戻って待つだけ。
ここで注意して欲しいのは、終わったらすぐに回収すること。
洗濯をしに行って、もう洗濯が終わっているのに洗濯物が残ってたら腹立ちますからね。
「はよ取りに来いよ!!」ってなもんです。
一度、「アイランドコロニー」に泊まった時の洗濯時に
「そろそろやなぁ〜。」
と思って取りに行くとちょうど洗濯機が止まったところ。すると、洗濯をしようと待っていた外人さんに
「あんた日本人か?」と聞かれて
「はいそうです。」と答えると
「やっぱり日本人は時間に正確やなぁ〜。」といわれた事があります。
外人に怒られたら怖いからびびってるだけなんですけどね・・・。
乾燥機もあります。こちらも乾燥したいものをほり込んでフタしてコイン入れるだけ。
コインランドリーを上手に活用すれば、現地へ持って行く服も少なくすむので荷物も減りますよ。